はじめてのブランディング

ブランディング活用でやりたい仕事の受注が来る方法。

 

業種や手法、業務内容みたいな、いわゆるスペック的なもの以外に、

自分を選んでもらう為には、やっぱりブランディングを考え、

伝えることが大事だなと感じています。

 

 

さて。

 

こんな仕事したいな、とおもっているのに、

なかなか導線をひっぱれていない人って、結構多いです。

 

これは、自分自身の事を考え、見直したりしながら

トライ&エラーでアウトプットすることが大事です。

 

そもそも、

何やってくれる人か書いとくのって、

大事ですよね。

想定できることすべて書いておくこと。

●●家と専門家を名乗っているのに、何をやっているのが、

何処を見ても分からない人。結構いると思います。

 

たとえば、

料理研究家なら、普通、レシピ提案とか書籍の執筆とかのお仕事も出来そうだけど、

一切書いてない。ということは、やらない人なのかな、と、思われます。

 

プロフィールにも、

何がしたいの?

何をやってくれるの?

が、想像できる内容が無い。

 

自分だからこそのこだわりと、どういう人にどういう風になってもらいたくて

どんな経歴のわたしだからこその、こんな●●をご提案しています。

こんなふうに、

自分らしさの輝くポイントをしっかりと自分の仕事につなげて伝えることが大事です。

 

業務内容に、●●に関する執筆(得意分野も掲載)ならお任せくださいとか、

具体的に仕事内容書いてあると、

良いなと思ってくれた仕事を依頼したいと思ってる人が

迷わない・考えないですみますよね。

 

 

この方の場合は、興味が無い業種は書かなくても良いのですが

想定できる仕事の案件、やってみたい仕事の案件などは

網羅させて、できる・やります が分かるようにしておく事は大事です。

 

出来ます!ご連絡ください! って、

間口が空いてないと、依頼のしようが無いですから。

 

やりたい仕事は、先回りして、やれると伝えておくこと。

いま実績がなくても大丈夫。

そういう活動していて、日々のつみかさね、スキル、そういうのがあれば

あとはチャンスの間口だけ開けておきましょう!

 

 

あ、ちなみに

地方に住んでるから、都心じゃないから、遠方だから、

とかは、全く関係ないとおもっています。

ネットあるし、

仕事の仕方さえ、ちゃんとやれる人なら、大丈夫。

 

本当にいいものを提供してるなら、クライアントは絶対、あなたに頼みたいって、おもってくれるから。

 

 

 

 

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